オーロラ編②

みなさんこんにちは!2月も後半に入りましたね。

春から新しい生活がスタートする方や、何か違ったことにチャレンジしようとお考えの方もおられるかもしれません。季節の変わり目、人生の節目。

日本ではまもなく元号が新しくなりますね。気持ち新たに行きたいですね。

さて、オーロラ編の続きをご紹介します。

オーロラはヨーロッパだけではなく、南半球でもその美しい姿を現します。
南のオーロラの方がカラフルできれいな印象があるかもしれません。ほとんどが海の上のため、観測は容易ではないようです。
南半球でオーロラが見える人気のスポットはオーストラリアとニュージーランドです。

1. New Zealand (ニュージーランド)

https://edition.cnn.com/travel/article/southern-lights-new-zealand/index.html

2. Australia Tasmania ①(オーストラリア/タスマニア)

https://www.australiantraveller.com/tas/seeing-the-southern-lights-the-where-the-when-the-what/


3. Australia Tasmania  / Antarctic Ocean ②(タスマニア 南極海)

http://twanight.org/newTWAN/photos.asp?ID=3004402



オーロラ◆ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%A9
wikipediaより

オーロラ(英: aurora)は、天体の極域近辺に見られる大気の発光現象である。極光(きょっこう)ともいう。

(中略)

女神の名に由来するオーロラは古代から古文書や伝承に残されており、日本でも観測されている。近代に入ってからは両極の探検家がその存在を広く知らしめた。オーロラの研究は電磁気学の発展とともに進歩した。発生原理は、太陽風のプラズマが地球の磁力線に沿って高速で降下し大気の酸素原子や窒素原子を励起することによって発光すると考えられているが、その詳細にはいまだ不明な点が多い。

(中略)

北アメリカやスカンジナビアではオーロラのことをnorthern lights(北の光)と呼ぶが、徐々にauroraも使うようになって来ている。また北極光をnorthern lights、あるいはAurora Borealis(北のオーロラ)、南極光をsouthern lights(南の光)、 あるいはAurora Australis(南のオーロラ)と呼ぶ。(以下略)

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どうでしたか?オーロラを実際に見てみたくなりませんか?
海外に行くときに、外国語を少しでも話せたらきっと自信を持てますよ。
オーストラリアとニュージーランドのメイン言語は英語。
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